私はよく「人は自殺している理由は大体自分の名誉を守りたいから」と思っています。そんな現象は中国で特に珍しい事ではありません。二、三日ぶりニュースでよく聞いています、ある腐敗した官員は捕まる前に自殺したとか。敵に捕まるに代わりに、自殺の方がいいと思っていたかもしれません。第二次世界大戦の時、日本の兵士だちは天皇のために、「聖戦」のために戦っていました。強い信念を持っていて、戦争をする例が多いけど、他の国の兵士はそんな自殺の行動があまりありませんでした。敵に捕まるけど、生きるなら未来に機会があると一般的に思われるでしょう?日本側は、復讐という概念は全然ないそうでした。天皇の影響は人を自殺までさせるのは怖いだと思います。
三島の筋肉についての執念は「醜い体で死ぬのは恥ずかしい」という考えから来ている。私はこの考えを理解できません。生きているなら何でもできる、でも死んだ後は何もできないでしょう?この世界はそんなに完璧ではないけど、そんなに絶望だらけではないと思います。三島は市ヶ谷で自衛隊の人に叫んで失望させる答えを受けた時、この世界に失望したのではないでしょうか。
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