三島由紀夫の人柄や性格、特に作品はとても独特で他の日本人のと比べて異なる点が多い。日本人は普通穏やかでどちらかというと控えめな性格をしている印象があるけど三島はその反対なことが多い。例えば、自分の体、具体的には筋肉を強調する写真をたくさん撮ってそれらを世間に出していた。その上、武士道などの時代遅れな考え方などを見せるなど信じがたいことを言ったりしていました。日本の武士道と逆に英語などフランス語を話せるところは面白いと思いました。日本人は外国語は話せないことで知られることもありますが、三島はそれを裏切る感じがします。作品においては「金閣寺」や「Patriotism」などの過激な物語の書き方とそれを表現する語彙力は唯一無二だと思います。それだけではなく、三島の美に対する態度と世間についての意見が文章にはっきりと残ってる印象もありました。体と美術への意識は芸術的でもありおぞましい場面も数多くありました。これからも三島の作品を読み続けたいと考えました。
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エビアン・ツァン 芥川龍之介と死
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「真夏の死」はとても面白くて不思議と思いました。この物語の中で、三島は家族の死について読者に考えさせる。真夏の日に、いきなり二人子供と義姉が死んでしまいました。その時、お母さんは昼寝をしていて、目が覚めて何が起こったか聞いたらびっくりして、そんなことが起こったのは自分のせいだと...
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今回は明日のクラスのために読んだ芥川龍之介の「首が落ちた話」について話します。日本語で読みしたが全体的に知らない漢字が多く、難しい文法であったり聞いたことがないような言葉たくさんあったため、どれくらい良く話を理解できたのかが気になります。 この話は何小二という中国の軍人について...
僕も三島由紀夫の生き方は、他の日本人の生き方とは違っていると思った。切腹の準備のためにボディビルをする彼の旅はとても興味深かった。
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